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勝って勝って勝ちまくる♪ [空[KU:]]

 論理的にはわけわかんない人だと揶揄される超一流ベースボールプレーヤーの人の記事である。⇒「参考記事:【巨人】ミスターが宮崎キャンプ訪問「勝つ!勝つ!勝つ!勝つ!」と4度気合注入」

 これ食べなきゃいかん、あれやんないといかん、あの人はダメだ、これがないとダメとなるが、ミスターは勝てばいいw♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 気合ではなく、意識なのである。やはり、この高い高い抽象度のエネルギーがなければ、勝てないのである。わりと格言がおもしろい。

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 そうですか~、秀吉さん♪

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 なんだかんだ、上から並んでるよね。心技体♪

 そういう意味で、一流の人から学ぶことはあるのかも知れない。でも、まあ野球好きだよね、この人はw

 現役時代、初めてのスランプに陥り、シーズンオフの特訓の方法の動画あったんだけど、どこだったかな?旅館の床の間の部屋でネット張ってバッティングしたやつ、ないなゼァw?

 一緒に連れて行った選手が庭にネット張ってやればいいじゃないか?と言ったのに、それでは意味がない、集中するためみたいな回答してたんだよなぁ。お~、すげえ、これ使えるみたいなw♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪

 高いところを空っぽにすんだ。CPUとメモリの関係みたいなw⊂(゚◇゚ )ヒョッヒョッヒョモラッタジョ♪

 これは適当な動画であるw⇒「you tube:長嶋茂雄伝説」

 だからね、私も部屋を仕様変更せねばなるまい。そして、私も勝って勝って勝ちまくる♪わけでwwwヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

 ⇒「you tube:深夜特急」想像するだけで楽しいのであるw

それが答えだ [空[KU:]]

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 大谷の高校時代の目標達成シートを見てみよう♪

 これは神への練習である。つまり、意識の具現化也。

 ど真ん中を見ればよくわかる。「ドラ1八球団」、この降って湧いた単語は何か?である。抽象化された意識である。

 通常の人は、「ドラ1八球団」という目標達成への道筋がわかんないのである。だから、こうすることで達成への道筋を付ける。

 このシートを見ると、エネルギーのメリハリがよくわかる。あのシステム的問題解決法も同じ原理である。

 逆説的ではあるが、「ドラ1八球団」で選択されない方法を考えてみる。具現化された次元だといくつも方法を取らねばならないことがわかる。
・サプリを飲まない
・スタミナをつけない
・波を作る
・etc

 だが、「ドラ1八球団」で選択されない方法は、「ドラ1八球団」の目標を辞めるという意識がかんたんなのであるw♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 だから、次元を上げて、解決策を立てることで根本策とするのである。したがって、下位の対策を取る必要がなくなる。

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 依って、ど真ん中はとある必要性を満たすのが条件である。何か?

 それが答えだw♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪⇒「you tube:ウルフルズ - それが答えだ! 」

九識 [空[KU:]]

 渡辺正先生の著書が出てきたので、西式の図を記録メモ。

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 例のモルトン氏病とソーレル氏病である。上下運動と扇形運動のコンボで治療を促すわけであるが。こちらの炎症ってのは、足のアーチと関係してるのだろうか。。。

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 キングポットでジグザグに症状が出る図。

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 健康一者へのハーモナイ図w♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪今見ると、わりと次元が交錯と伺える。もっと整理整頓したいwえ~、そのうち。

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 なんと言っても、九識が気になるわけで。過去の分析図の文責はなんとあっただろうかゼァ?確かね、阿摩羅識のことだったと思うの。

 阿摩羅識と言っても、全然知ってるわけではない。さて、なんだったっけ?と。⇒「参考記事:『九識論』にみる大いなる「希望」の生命哲学。」
 ははーんw♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

 単なる記録メモになるはずだった記事であるが、この分析図を顧みる良いきっかけとなったわけだ。

 要するに、九識の影響が大と言ってるようなもんじゃないかゼァw♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪

 P.S.銀河系軍団構成員の皆さま。同じことばっかり書いて申し訳ありませんゼァw♪アヒャヒャヒャヽ(゚◇゚ )ノ♪

手を差し伸べる [空[KU:]]


ラク〜に生きるヒントが見つかる 般ニャ心経

ラク〜に生きるヒントが見つかる 般ニャ心経

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 星雲社
  • 発売日: 2014/12/26
  • メディア: 単行本

 今回はコチラ⇒「般ニャ心経-ラク~に生きるヒントが見つかる-」である。ヒントはニャにあるw♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 ラクにエネルギー上げたければ、だろうゼァ。⇒「you tube:般若心経 - 唱えてみよう!」

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 こちらはその一枚。差し伸べ方は千差万別。うまく手を差し伸べたいゼァ♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

コアラの懺悔 [空[KU:]]

 いつまで公開されているかわからないが。⇒「ひまわり:HUNTER×HUNTER 第147話 「スクイ×ト×ミライ」」

 キメラアントのコアラが以前撃ち殺した女の子に生まれ変わったカイトに懺悔している。以下、懺悔コメントを適当に抜粋。

 <追記>mp3バージョンを作成してアップしてみた。音声で聞いてみるのも乙かもwww♪アヒャヒャヒャヽ(゚◇゚ )ノ♪

 コアラの懺悔ー音声前編(3:42)


 コアラの懺悔ー音声後編(3:47)


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 アリに生まれ変わって同じこと繰り返してるなと思った。・・・

 俺はこうなる前、人を消す仕事をしてた。命じられて引き金を引く。それ以外の時間は誰かを怒鳴ってればよかった。誰にでもできる仕事さ。・・・

 俺は基本的にノミやハエと同価値の存在で、ただ生きて死ぬ。自我なんてものは、そいつらより少しばかり脳が複雑になったためのバグだと思っていた。

 死んだら終わり。分解されて塵になる。そして、そこらじゅうに散らばる。俺はそのちっぽけな大量の粒には意味がないと思っていた。

 だが、俺はこうしてここにいる。そして、繰り返している。全く別の姿なのに、俺として同じような馬鹿をまた繰り返している。

 俺は考えた。俺は馬鹿だが、今わかってることを否定しないし、わからないことを素通りしたくない。

 俺は死んだ。死んで分解され小さく別れた。だが、そこで終わらなかった。俺がこのくらい小さくなったら終わりだろと勝手に思ってた物質には、俺の想像が及ばなかった力があった。

 俺たちから見れば、花粉程度のものすごく小さな物質が俺たちの健康に影響を与えるエネルギーを何万年、何億年と出し続けることができる。

 さらに小さなDNAには俺たちのほとんどを形成する某大な量の情報が二重螺旋状に詰まってる。

 さらに限りなく小さい、途方もなく小さい。ってことが宇宙という莫大な空間を生むための条件だったりする。小さいという概念はそのものが発しえるエネルギーの総量とイコールではなかった。

 魂はおそらく小さいが、繰り返すだけのエネルギーを持っていた。それじゃあ俺は繰り返すために生まれ変わったのか?

 ここから先はわからない。だから、全て俺の感覚と想像でしかないが、繰り返してはダメだと、俺の中のどこかが言ってくる。

 おそらく繰り返したりやり直したりしなきゃはいけないのは、生きてるうちに心に与えるべき何かが足りなかったからだと思う。(終わり)

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 耳コピ疲れたゼァwww♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪ コアラ名演説だなぁ、全文紹介するか非常に悩む。

 繰り返したくない人、銀河系へおいでw♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

大いなるお仕置き [空[KU:]]

 まずは、コチラの記事を見てみよう。⇒「参考記事:巨人・原監督「心技体ともいい状態」」気になったのは、最後の部分「チーム一丸の姿勢を強調。」である。

 こんな本も出ているくらいだから、チームが一つに纏まるというのは尋常ではないエネルギーを発揮するのであろう。⇒「参考サイト:こんな本」

 ともすれば、一つになるとはなんであろうか?そういえば、かの有名な西勝造先生は、行き着く先には、何度も一者になることを挙げている。

 人間一人の単位で見ると、細胞たちとのバランスが取れた状態、これすなわち一者たる健康状態。

 そして、人間たちが集まってチームを作る。作ったチームの力を発揮する状態、これすなわちチーム一丸、一つに纏まるということなんだろう。

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 もっと視点を上げてみる。我々人間はどこで生きているのか?東京であろうか?ここは日本か?それともヨーロッパ?アメリカ大陸?あ~、地球の上だった(笑)。果ては宇宙の先の先まで~。

 自己の内的写像を超えて、行き着く先はどこまでもと言ったところであろうか?というわけだが、一先ず地球まで戻る。

 とりあえず、全く関係のない人・モノばかりで構成されているようにも思える空間であるが、地球規模で見れば、あなたも私もその中の一員である。つまり、お気楽地球人。

 だから、地球が一者になれないような、異分子的行動を取っている人は、大いなるお仕置きが待っている可能性が高い。

 なぜか?たとえば、人間もガンなどの異常細胞が発達・増殖している場合には、体内に備わる免疫システムが異分子を取り除いて一者を保つからである。

 酸性に傾けば、アルカリ性に、自律神経などを駆使して必死に保つのである。対象が自分を構成する細胞の一つであれば問題はないが、地球を構成する細胞の一つが自分となると、話は変わってくるくるくる~。

 自分が属するクラスでも、一者になれないKY的行動を取ればシカとされる。ご近所さんの付き合いでも、回覧板は回ってこない。家族でも子供は部屋にひきこもる。

 某サッカー倶楽部チームでは、監督に気に入られないと実力があっても干される。いつの世でも、集まりの目的にそぐわない異分子は、それ以外の正常分子たちにはじき出されるのである。

 さて、地球さんの目的に合わないという異端者扱いに認定された場合は、どうなるであろうか?地球さんという生的フィールドから弾かれたら、人間は生きられないぉ~(笑)♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

 銀河さんに頼むしかない(笑)?

イメージと悟りの喩え [空[KU:]]

 先日の記事⇒「参考記事:金メダル級のエネルギー♪」より、「イメージ⇒脳⇒身体」という入出力関係についての追加妄想趣味&スルー系である。

 個人的見解の結論としては、変換司令塔である脳(を中心とした)の物理変換がうまくいかないせいで、イメージ=現実世界(身体)が合わないという話しであった。実際はイメージ=現実世界のはずなのに~である。

 でも、イメージって抽象的で何がなにゃらわからないような感じなのである。現実世界は(特に視覚において)パッと把握想像できてしまう。その差は何か?

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 量子物理学だと、ホログラムの全体性というお話でその点は説明できそうである。⇒「参考サイト:ホログラフィック宇宙」

 ホログラムには、2つの大きな特徴がある。
・平面の中には立体の情報がある。つまり次元を一つ落として記録できる。
・部分が全体の情報を持っている。

 それを踏まえて、イメージをホログラム的特徴があると考えると、情報が少なくなるので、ぼんやりしてしまうのであるが、全体像は一瞬で再生できるという上記の「その差」というものがうまく説明できる。

 また、エネルギーは高い方から低い方に流れるという特徴がある。⇒「参考サイト:熱力学第二法則(ウィキ)」

 つまり、イメージとは、違う次元から光の高エネルギー放射をして、現実世界に物質化を可能にするものとも言える♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪だから、イメージ⇒現実世界なのである。

 よって、イメージを自由自在にモッテル我々は、使い方さえ覚えてしまえば何でもできるということになると考える。イメージとは、我々の最上級の栄養源なのだよ(笑)♪⊂(゚◇゚ )ヒョッヒョッヒョ♪

 「悟り」って何か考えたことある人はいるだろうか?ものすごく抽象的な言葉である。だが、この言葉が持ってる潜在エネルギーは凄まじい。人に説明する場合はどうするだろうか?

 「空を掴むこと」と同義だとする。「空」とは何か?「掴む」とは何か?体感を含むのか?などてんでばらばらにしていくと、具体性は上がるのであるが、実は一つ一つのエネルギーは下がっているのがわかる。

 んなわけで、「イメージと悟りの喩え」メモ終了である(笑)♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

金メダル級のエネルギー♪ [空[KU:]]

 今回はコチラ⇒「参考動画:NHKスペシャル ミラクルボディー 第2回「内村航平 驚異の“空中感覚”」」である。三部作の一つ。マラソン、内村くん、ボルトである。

 マラソンに関しては、心臓バイパス手術の回答記事にて少し取り上げたのだが、もう少し深く掘り下げたい内容もあったが、今回は内村くんの能力について変換してみることにした(笑)♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 *今回もうわさに違わず、私の気治外的妄想趣味なので、退場される方はお早目に。

 私も3カ月以上前に見た動画なのでうろ覚えであるが、内村くんの空中感覚について、いろんな角度から考察が入り、凄さを伝える内容となっている。だが、その凄さの一端とは全然関係ないような平凡なことに私は注目していた。

 体操の練習とは相当な負荷がかかるようで、現代流コンディション調整では、実施する練習量というのも大幅に制限がかけられるようだ。そのため、内村くんはイメージトレーニングをするという。

 例えば、前に何回転して、クルクル伸身、整えて整えて、ハイ着地~♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪みたいな(笑)。なんと、そのイメトレしているときの脳の状態を調べると、実際に運動しているときと同じ脳の箇所が反応しているという!!!

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 これが何を意味しているか?ということである。ハイ、よく考えてみよう(笑)♪ヽ(゚◇゚ )ノヽ( ゚◇゚)ノ ウキャキャウキャキャ♪

 イメトレは、イメージが脳に働きかける。イメージ⇒脳である。

 実際の運動は、脳が身体に働きかける。脳⇒身体である。(*その前身のイメージはあるが)

 要するに、イメージ⇒脳⇒身体という入出力関係が成り立つがために、イメトレというのは効果を発揮するわけである。

 とすると、イメージとは何ぞや?ということである(笑)♪(´ー`)y-~~♪

 よく考えて欲しい。物質化されてないスピリチュアルな、なんだかよくわかんね~ぼやっとした抽象体・・・。それを、内村くんの身体を経て物理変換すると、金メダル級のエネルギー♪

 おそらくであるが、これがスピ的世界で言われる「あらゆる人たちに備わっている全知全能な能力」ということなんだろう。だから、あなたも私も本当は全員~モッテルのである♪

 ただし、世の中の社会的通念やら何やらの洗脳が激しい状態だと、変換司令塔である脳の物理変換がうまくイカナイのだ。そして、イメージずれで人生終了お冠ということである(笑)♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

 それにしても、内村くんの肌のキメ細やかさは世間の女子も羨ましいのでは?と思うのであった。

空に向かってアクセス! [空[KU:]]


DaiGoメンタリズムvs.Dr.苫米地

DaiGoメンタリズムvs.Dr.苫米地"脱洗脳" すべての「超能力」は再現できる!?

  • 作者: 苫米地 英人
  • 出版社/メーカー: ヒカルランド
  • 発売日: 2012/06/04
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 今回はこちら「DaiGoメンタリズムvs.Dr.苫米地"脱洗脳" すべての「超能力」は再現できる!?」である。話題のメンタリストDaigo×苫米地英人の対談本。

 メンタリストについて何も知らない私であったが、実際にはTVショーにて、こういった能力を披露している。⇒「参考動画:驚異のメンタリスト ダイゴ2-1」

 その中で精神世界(スピリチュアル)な部分を苫米地氏的にはこう表現するというところ、「人の心はどこまで操作できるか」の部分をメモをしておこう。スピ系やコンピュータに興味ない人はスルーした方が賢明である。

(Daigo) 揺さぶりをかけてあげると、そういう人の心は読めるかも知れないですね。

(苫米地) でも、離れた場所でも読めるのは、いまだに不思議だよ。読めることは間違いない。隣の部屋どころか、地球の裏側でも読めるものは読めるし。それは気功と同じで、地球の裏側でも治ったりすることがあるから。

(Daigo) そこまで行くと、いわゆるしぐさとか表情から読み取っているというのとはまた別の次元ですね。

(苫米地) 人間の脳に何か違う情報手段がある。何かはわからない。わからないというのが一番正しい答えで、通信能力があることは間違いない。それがあるから、人間の身体と同じで細胞同士が通信している。何か情報場がある。

(略)

(苫米地) 精神世界というからオカルト的に聞こえるのであって、それを「抽象度の高い世界」といえば全然不思議じゃない。脳全体が「抽象度の高い世界」に対する端末だから、それは個人を超えているわけでしょう。

 本から、ほかの人の書いたことが読める。それは抽象度の高い世界の端末になっている。情報というのはヒトの脳の中身を超えているわけだから、アイクラウドと同じで、iPhoneはアイクラウドに対する端末に過ぎない。

(Daigo) ということはどこかにヒトのアイクラウドがあるということですね。

(苫米地) 間違いなくある。情報空間だから。ないと言うからオカルトっぽくなる。それを情報空間、情報場と言っている。(おわり)

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 乳酸菌の話で菌ちゃんたちが隔離された状態なのに、連動して発酵しだしたり?、世界の何十人かの平和への祈りが戦争を止めちゃったりとか、そういう超能力の一種を説明するのに、苫米地氏は抽象度を用いている。

 コンピュータのディレクトリ構造の概念がわかっている人は話が速いのであるが、要するに、ディレクトリ構造を上に行けば行くほど、エネルギーが多くなるということである。一つ上がれば、指数関数的に高くなるイメージか。

 ものすごい「要するに」である(笑)♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪わかんない人には全然わかんない。でも、具体的に説明できたら、これはこれですごいのである。

 熱力学第一法則なり~。エネルギー保存の法則。上記概念を使って考えていくと、こういった法則なんかの欠点を見破りつつ、物理空間に於ける人間の精神活動の影響の大きさというのが極大であることがわかる。

 だって、エネルギーが多いんだもん♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪

 ところで、アクセス権限がない場合はどうなるんだろうね(笑)♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪スーパーユーザのパスワードは秘密ですかナァ♪(´O`)ノシ°゜

支離滅裂モード [空[KU:]]

 昨日のソース表示騒動があって、久しぶりにソース表示なんて文字をクリックしてみた(笑)。そんな中、仏道式イエデ4コマを眺めていたら、こんなことを思いついた。⇒「仏道式イエデ4コマ」

 ここのサイトも、紹介したい4コマがあるんだけど、特定の4コマにさっさと飛べないという使用上の制約があり、こちらに本文全体を貼り付けるのも面倒だなと思ったいたので、転載という形でソース貼り付けはどうかな?と思ったわけ(笑)。

 少し試してみたところ、綺麗に移植が完了した(笑)。さて、今回は第六百二回の「ホメザル」である。

--(転載開始)

第六百二回

4コマ目、コムスメさんの台詞は、以下のように差し替えてくださっても構いません。 「『このていどのカフェをとても素敵と仰せになるなんて、あんまりセンスない御方ですこと』と思われたくありませんのね」

言えなくなる・・・ッ、あんまり慢=プライドの煩悩が溜まりすぎますと、素直に「ここが好きなカフェなんだよねー」とすら言えなくなるのであります。

好きなお店に連れて行って、もしも相手に気に入ってもらえなかったとき「なーんだ、この人がすごく素敵だと思うお店って、この程度のものなんだー」と思われるのでは・・・ッ、そのように、無意識的に勘ぐってしまうことでしょう。

「そんなに素敵じゃないかもしれないけど」などと言っておいたほうが、無難なのではないかしらん、なんて先読みをしてしまうのであります。

単に店について紹介するだけすら「この店を素敵だと言っている自分ッ」を意識しちまい、素直にほめられなくなっているとしたら心はすでにガンジガラメでは、ありませんか。 その素直じゃなさが蓄積すると、少しずつ心がむしばまれ自らの魅力を台無しにするぅぅぅぅううーーーッ。

・・・となりまち、経堂の商店街を自転車で散策しておりましたら「cura2」という名前の白いカフェを見つけました。 中に入ってみますと、縦長の空間のあちらこちらに、机と椅子が壁際に向かっておかれています。

奥には四人がけの机とソファの席もありますけれども、壁に向かってすわる席がほとんどです。 二人ですわる場合も、壁に向かって隣合わせにすわることとなるような、そういう席。

私は「落ち着いて、壁に向かってちょこんとすわる席」にちょっとした憧れがあり、自分がカフェを営んでおりました頃に実現したかったものの、叶いませんでした。

そしてたまたま、私が入ったその日は、「壁に向かってちょこんとすわる席」にすわっている人たちが、みんな書き物をしているか、本を読んでいました。 誰かに手紙を書いている人、ノートに何かを書いている人、隣同士それぞれ何か書いているカップル。私もまた原稿用紙を持ちこんで、原稿を書いていました。

静けさがあって、みんな似たようなことをしながら緩やかに場所を共有していて、何だか愉快な具合でありました。

むろん、別の日にいってみたら、全然ちがう雰囲気ということもあるのでしょう。ともあれ良いお店です。 その隣には、「ハルカゼ舎」という可愛げなる文房具屋さんがあり、そこで買った文具を持ち込んで、誰かに手紙を書くのにも最適かもしれません。

--(転載終了)

 常々出てくる私の後輩であるが、小坊主のようなところが多分にあるのだ。しかも、私はそれが気に食わない。なぜか?人によって態度を変えているように見えるからである(笑)。

 4コマの趣旨と異なるかも知れないが、後輩は意識的か無意識的かわからないが、自分の意見を言わないことにかけては天才的才能を発揮する。まるでこの4コマのように。

 私のコムスメ的突っ込みがあろうものなら、まるで今までの自分の意見はまるでなかったことになることもしばしば。そして、堂々巡りになり、支離滅裂モードへ突入する(笑)。そして、最後はこう述べる。

 「今日は、暑くて、ボーっとして、頭が働いていません。」

 全くと言っていいほど、よくわからないのである(笑)。ただ、この支離滅裂モードが4コマ解説のように、プライドが原因だとすると、それはそれでなんか嫌だな~♪ (*゚▽゚ノノ゙☆

 そんなわけで、私がたくさん感じている後輩事件簿を纏めたら、案外我がブログの読者もおもしろく読んでくれるかも知れないなと思っている次第でもある。怒られちゃいますかナァ♪ アヒャヒャヒャヽ(゚◇゚ )ノ

 まあ、何にせよ、私と後輩の仲なんだから、自分がどう思ったかくらい、正直にさらっと言ってほしいと思うのである!
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