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アモーレ [アスリート研究所]

 久し振りのアスリート研究所。アモーレ♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

 と言っても、単なるケトン体メモである。⇒「you tube:長友佑都:体幹トレーニングと食事療法」

 数年前より、食事やヨガをやっているナガトーモの動画である。イタリー行く前に、FC東京のロングシュートを見て、活躍すると予言したのであるが、最近はやや苦戦気味かな?

 去年は盛り返した印象だけど・・・。

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 食事メモをパチリ。体重65キロかよ。私より軽いんじゃないかと一瞬思ってしまったゼァw♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 それはさておき、個人的には、ダルとは違って、一般的な療法にも使えるんじゃないかと思えるくらいの内容である。

 99%のカカオチョコレートは一度食べてみたいなゼァ。どんなもんかと。本物の味というか、純度高めってどんなもんかなって。

 この食事やってれば、イタリーへ渡る前の無尽蔵の体力も出てきそうな感じはするんだけどね~。エネルギー的に何か問題あるのかなw?

 ただし、嫁さんは料理できなさそうな天然ボケっぽいから、調整は厳しそうだな。お姉ちゃんの登場かなw♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪

ギャル曽根 [アスリート研究所]


ギャル曽根の大食いHappy道~食べても食べても太らない~

ギャル曽根の大食いHappy道~食べても食べても太らない~

  • 作者: ギャル 曽根
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/05/24
  • メディア: 単行本

 食いっぷりが良い人、惚れ惚れしちゃうというのがあるw♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 ギャル曽根がなぜ、あんなに食べて太らないのか?巷では、褐色細胞の働きが活発だとか、腸内細菌が豊富だとか、いろいろ説はあるようだが、このレベルで特定するのはまだ難しいのかな?

 要するに、より上位のエネルギーがあるから、食えるのである。だから、本来は食わなくても大丈夫なのであるw♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪

 ちょっと研究のため、自伝的なもの読んでみたいなぁと思ったが、やはり遺伝的な要素が強そうである。⇒「参考記事:ギャル曽根の息子が大き過ぎる」

 個人的に思ったこと。筋肉質の人はエネルギー足りない。データで見るギャル曽根は体脂肪21%でぷよぷよだった。筋肉鍛えて大食いしようとする人、フードファイターで昔いたけど、素養で負けてるかなw

 年末年始の大食い特番をさらっと見たけど、だいたい1時間で10キロ弱が王者のラインか。どんなに食ってる人でも10キロ以上は食べてない。ただ、最近の傾向か?少し早食いの要素が強いかなとは思う。

 ギャル曽根メモだと、仕事の撮影が連続になって、出す時間がなくてきつかったという話しがあった。要するに、出さないと食べられないということだ。

 一日の体重変化のメモがあったが、一食で5キロくらい食べても、トイレですぐ3キロくらいダウンて感じ。1日6回出して、1回15分くらいかかるとか、痔持ちらしいw翌日は45キロに戻ってる。

 一家全員大食い。ママは30過ぎてからあまり食えなくなったとか。子供の頃は地域マラソンで優勝して、食べ物をゲットするのが常だったらしいw⇒「参考ツイート」

 ていうか、地域マラソンとはいえ、マラソンで優勝するんだから、基本身体的機能も高そうだなぁ。

 毎回、あれだけ食いたいとかは思わないが、(感謝して)食べたものを処理できる身体にはなりたいゼァ。その秘密がなんかありそな感じはしてるんだけど。

 とは解説とは言っても、本人わかってなさそう。⇒「you tube:【大食い】みんなの疑問に答えるよ!【木下ゆうか】 」

メンタル [アスリート研究所]

 先日より、W杯が始まっているが、おもしろい人材を見つけたので、ここで紹介したい。

 ナイジェリアのGK・エニェアマである。先日のアルゼンチン戦のハーフタイムの出来事が話題になっている。⇒「参考動画:El nuevo "Qué mal que la estoy pasando"」

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 日本語訳付きの動画がなかったのだが、雰囲気をお知らせしたくこちらを選択した。内容はこんな感じ。⇒「参考記事:ナイジェリアのGK、エニェアマのおちゃめな魅力にネット住民盛り上がる」

 某TVショーで泉谷しげるが日本人選手に気迫を感じない。だが、私は気迫以上に、スポーツではこういったメンタルが求められているんじゃなかろうか?と思う。まあ、所詮お遊びである(笑)♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

 夜も眠れない、悔しい、やり返したいなどの発想で対峙していると、エネルギーが下がる。よって成果も大してないというわけだ。だから、エニェアマみたいな即時切替自由自在が求められる。

 しかも、こういう人物って、見てて気持ちいい♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

 さて、アルゼンチンのメッシは木星人のようである。⇒「参考記事:省エネプレーでゴール量産するメッシは「木星人だ」」

 ということは、地球人ってスゴイ人いないってことなんだろうか(笑)?ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪

ストイックな生活 [アスリート研究所]

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 ダルビッシュのストイック生活を特集した番組をたまたま見た。⇒「you tube:【ダルビッシュ有の素顔】野球は勿論、栄養学・運動生理学・脳・病理学等勤勉家な一面を見せ、ストイックな生活を送る彼の野球哲学とは?」

 動画よりテキスト纏めが良いという方はコチラ。⇒「参考記事:ダルビッシュ、ストイックすぎる生活に「僕には責任がある」」

 確かに高いプロ意識はあると言える。また、現在巷での最先端と思われる理論を取り入れてる。

 >「まずくても(身体に)いいなら食べるし、美味しくても(身体に)悪いものは絶対食べない」という意志の強さがある。でも、この覚悟があるなら、もっとやれるのに~と思ってもしまう(笑)♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪私はこれがちょっと・・・w

 いやぁ、珈琲こういう飲み方ありだろうかw?なんかこの栄養分があるから、チョコレートが身体に良いとか、部分を見て全体一者を見ない話しに似ている。個人的には、旨さや安らぎなどを求めて飲んで欲しい♪

 寝違いが出るということはどういう状態なのであろうか?と。練習での負荷以外の要因が何かないか?ゼリー飲料で果たして抑えられるのか。

 後、気になったのは、食事どうしたらどうなるというのがわかってるみたいな発言をしたところかな。本当かな?そうなのかな?と。

 とは言っても、他の選手たちよりは充実した生活を送ってそうな感じはある。というわけで、今後の活躍に期待すると同時に、年俸の10%でアドバイザー契約を是非お待ちする。現在なら、エネルギー補給付きの破格契約ゼァ♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

遼くんの行方 [アスリート研究所]

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 なんとブライトの夢見心地情報では、低迷が続いている石川遼くんが今年復活するといふではないか(笑)♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 そんなわけで、ここ最近ウォッチしているわけであるが、なんとも情報が探しにくい。それほど、マスコミの視線も松山くんに行ってしまっているのである。

 一応、コチラがリンクっぽいので、張っておこう。⇒「参考サイト:石川遼関連記事」

 銀河系情報が気になる人は、適当な気分でウォッチしてくだされ♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

 そして、ゴルフ関連ということで。⇒「参考記事:宮里藍、ヤニ・ツェンも心酔するVISION54とは」

 *勝手に人様のツイートを纏めないで欲しいですナァw♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪昨日の放送はアップされてるかな?

勝負球はスプるぷる♪ [アスリート研究所]

 ぷるぷる♪で気を練り込むこと、これまでの経験知でよく知られていることらしい。気功でも流派問わず当たり前に行われていることみたい。⇒「you tube:ぷるぷる気功(ぷるぷる健康法)」

 西先生がなぜ動的瞑想を行うかと問えば、ぷるぷる=微振動で得られるエネルギーの引きこみを最大化したかったのではないか?背腹運動、毛管運動、金魚運動、腎臓の微振動などである。

 ルージェ細胞が興奮して、ミトコンドリアの働きがうんぬんかんぬんというやつである。こういう状態になったとき、エネルギーが引きこまれるのではないか?と。⇒「参考ツイート:ブライト」

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 そんな中、最近大リーグで獅子奮迅の働きをしているレッドソックス・上原浩治投手の動画を見る機会があった。⇒「you tube:上原浩治(レッドソックス)のドキュメンタリー[1/2] 勝負球はスプリット 」

 わりと怪我して途中離脱してるイメージがあったが、7分過ぎに帰宅して身体を自分でメンテナンスしている映像があった。なんかゲル状のものを塗って、身体に機械を当てている。

 超音波治療が欠かせなくなったとか。超音波?ということで、いち早く検索してみると、こんなことがあった。⇒「参考サイト:振動と熱の力で治療「超音波治療器」」

 このイメージ図を見れば、微少な細かい振動がエネルギーを引きこむということがよくわかるだろう。というわけで、後はどのくらい効果とお値段なわけだがw♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 ただ、怪我の治療と異なり、部分的ではなく、全身に放射されるタイプがいいなぁとも思う。この超音波治療器で今年調子いいのかな?大リーグネットワークの松井秀は使ってなかったんだろうか?

 上原は鍼灸治療も取り入れてたように思うから、もしかしたらそういった方面からのバックアップ知識かもしれない。視力回復治療器もあるみたいだぬ。⇒「参考サイト:視力回復ミオピア」

右でもダメなら左でも [アスリート研究所]

 ダルビッシュは右投げ投手であるが、体内バランスを考え左投げの練習も行うという。⇒「you tube:ダルビッシュ 左投げ」

 どこぞやのサイトの情報だと、130キロくらい出すとか(笑)♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪

 私も左投げには賛成である。西先生は普段出社するときでも、いつも右に曲がる人は毎日道順を変えるのがよい。でも、それは面倒であるから、一日の終わりに金魚運動などで整えるのがよいという。

 しかして、アスリート。毎日右に曲がる程度の負担ではない。相当な労力で身体を酷使しているので、中庸的運動より逆作用の運動を取り入れるのが一番かなと思う。ただ、根本的なやり過ぎは注意だ。

 さて、そんな逆投げ物語であるが、マンガ「メジャー」の茂野吾郎が小学生の頃に右肩を壊して、中学生から左投げに転向するという話がある。最終的には、100マイル=160キロを出すのである(笑)♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 漫画ならわからないでもないが、実際に挑戦したプロ野球選手がいたのである。それは、パドレス、レンジャーズで活躍し、06年のWBCで日本代表のクローザーを務めた大塚晶則である。⇒「参考記事:不屈の意志で実戦復帰へ。大塚晶則に奇跡は起きるか。」

 記事中に挑戦したことは書かれているが、なぜ途中で断念したかまでは書かれていない。(別途何かのテレビ放送で見た)大塚によると、そのままやっていれば実践レベルまで到達できる目処もあったというのに。

 結局、(どこだか忘れてしまったが)左腕にも痛みが出てきたのである♪♪♪○o。.(゚◇゚ )ボーーーー♪オーマイゴットwww♪

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 なぜ左腕にも痛みが出たのか?それは問題を解決する対策が、問題を引き起こした方法と同じ(次元)だからである。*要するに、低次元の対策。

 ある人がプログラムをC言語で作ってダメだったからと言って、JAVAで作ったからうまくいくという話ではないというわけだ(ちょっとわかりにくいw)?。ある人が問題なのに。

 人間の左右対称の特性はおもしろい。以前紹介したびりびり♪の記事⇒「参考記事:生体電流びりびり♪」にもあるが、圧反射という原理で左右繋がっているんだなぁと。これは関係ないかな?

 そんなわけで、今研究が持て囃されている「iPS細胞」、そんなに明るい未来が見えた研究とは言えないのがわかるだろう。

 自分の臓器の代わりを自分の細胞から作れると言っても、同じ生活してたらまたダメになるし、副作用のないとはいえ、外科的移植には多大な負担がかかるのは明白だ。結局、快癒して健康になるわけではないのである。

 先日カフェにて、自らの膵臓の病気について、上司と話しをしていた40代と思われる男性社員。今の希望は「iPS細胞」であり、10年持つかな~と話しをしていた。⇒「参考記事:わずか6年でノーベル賞受賞!5分で分かる「iPS細胞」まとめ」

 新しい器を用意しても、エネルギーを入れなければ動かない。くたくたの器でも、しっかり手入れしてエネルギーを入れてあげた方がシステム的上位が活用されてよく動くっつーわけだ。

 思い付いたことを全て取り込んでホイホイ話題が変わって行くメビウスの輪のような記事である(笑)♪ヽ(゚◇゚ )ノツイテコレタカナ♪

だんだん可愛くなくなる [アスリート研究所]

 今回は久しぶりのアスリートネタである。単なる私の人相推移を見るというお暇な記事であるので、暇人以外はスルーした方が懸命である♪

 今回のテーマは、私が楽しみにしていた逸材がどうなったか?今後どうなるのか?ということで、競技への取り組む姿勢がどう本人へ影響を与えているのか?顔付きで見てみたい。

 が、適当な写真を見つけるのが非常に時間がかかるし、ビフォーアフターのようにうまい具合見つかるわけもなく、その辺は読者が思い当たるなぁ、うんうん確かにこんな感じだった♪という適度な緩さの雰囲気でご理解頂きたい♪

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 まずは国民的英雄・浅田真央ちゃん。隣の国の膨大なロビーマネーのおかげで金メダルはぶっ飛んでしまったが、やっぱり15歳くらいの楽しそうにやっていた頃が一番強かったような気もする。

 前回オリンピック当時頃から、勝負に拘り顔付きが異常で、出てくるコメントがやってておもしろいのか?本当に疑問に思うことも度々であった。

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 真央ちゃんの妹分・村上佳奈子ちゃん。前回のオリンピック後に出てきた逸材である。真央ちゃんの後釜を期待されたが、勝負に拘るようになってから、特に可愛くなくなった(笑)♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

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 こちらは、石川佳純ちゃん。北京五輪ではベスト4まで行って銅メダルまで後一歩まで活躍した。でも、最近は愛ちゃんに負けて、全日本選手権は2回連続で敗退だったかな。個人的な顔付き指数では、中学生くらいがピーク♪

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 逆に、卓球界では早咲きのようで、遅咲きで全日本選手権を制した福原愛ちゃん。両親の言いなりのように始めた卓球であっただろう。泣き虫で楽しそうで楽しくない卓球のような。

 それを払拭し始めたのが、ここ2、3年のような感じがする。中国のスーパーリーグへ参戦したり、自立した生活を始めたのが理由かもしれない。ここ最近の顔付きは異常に落ち着いていい感じする♪

 それに準じて成績も出ているような。ま、このテレビ出演の化粧は異常ですがナァ(笑)♪アヒャヒャヒャヽ(゚◇゚ )ノ♪

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 さて、来年のソチ五輪。一番期待しているのは、こちらの高梨沙羅ちゃんである♪連戦連勝であっという間に金メダル確実第一号の選手なのであるが、心配しているのが顔付きである。

 最近はツアーにも参加するようになり、勝負に拘りだしている。そうすると、顔付きが異常に固くなるのだ。だいたい見てりゃわかる。14歳の頃のような、このような顔付きでオリンピックに出てもらいものだけどなぁ。

 かわいい♪かわいい♪沙羅ちゃん♪この顔でオリンピックに出れれば、金メダルも一緒についてくるだろうねぇ~♪マスメディア、スポンサーに毒される前に、私を雇おう♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

 最近調べた愉気法 ⇒「参考記事:愉気法」だと、「気」 というのは不思議なものです。 「やる気」 のないことを嫌々やるときは、体の力も発揮されず、すぐに疲れます。 しかし、自発的に 「やる気」 があることは疲れませんし、体も軽く動きます。とある。

 ⇒「参考ツイート:遊びでヨーイドン!してキャッキャッ」

 ⇒「参考ツイート:勝ち負けは、人のイノチの花をもぎ取っちゃう」

 心からキャッキャッ♪出来なきゃ人生お終いよということか(笑)♪(´ー`)y-~~♪

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 というわけで、ニセコ~www♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

リズムに乗りたい♪ [アスリート研究所]


眠るが勝ち

眠るが勝ち

  • 作者: 南雲 吉則
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2012/09/27
  • メディア: 単行本

 今回はコチラ「眠るが勝ち/南雲吉則氏」である。最近話題のゴボウ茶、1日1食などもうすぐ還暦とは思えない顔立ちで人気のバスト専門形成外科?の先生である。*カテゴリーは「アスリート研究所」にしておこうかな。

 個人的な見解では、細かいところで相違は多々あるが、大まかな方針はほぼ同意するところである。また、眠るが勝ち、夜10時に眠る。

 このサーカディアンリズムという波の動き。眠る時間帯という抽象的なエネルギー爆撃を手に入れたら、どんなにかとも思うのである(笑)♪ウヒョーヽ(゚◇゚ )ノ♪

 最初は、元WBC世界王者・井岡弘樹氏との対談でスタートする。私は、ただボクサーたちの減量などの試合前調整のやり方を知りたかっただけで読んだわけであるが、メモするところはあんまりないかな~。

・減量中は炭水化物中心、減量直後も肉・油物は身体が重くなるので摂らない(南雲氏は腸の中に停滞して身体が重くなると分析)
・強いボクサーはサウナで減量しない (南雲氏は熱衰弱で自律神経が失調すると分析)
・減量中はレモンと梅干のガムで唾を吐きまくる 2、3時間でコップ5杯1キロ程度吐くとかw

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 で、安眠を妨げる花粉症の対処法として、南雲式の「減感作療法」が記載されていたので、以下にメモしておく。

 花粉症の治療として、「減感作療法」はよく知られている。花粉やさまざまなアレルギーを皮膚に注射したり、花粉の高濃縮液をパンにしみ込ませて舌下に置くといった療法だ。

 これを何度も繰り返し、炎症を起こさなくなるまで、免役に慣れさせるのだ。これを「免役的寛容」という。しかしこれだと何度も病院に通わなければならず、なかなか続けることが難しい。

 しかし私はこの「減感作療法」を、別のやり方で簡単に取り入れることを思いついた。私自身、大学時代から花粉症で悩み続けてきたが2年前からぴったり止まってしまった。その方法とは「口鼻呼吸」である。(中略)

 たとえば、コショウを鼻から吸ってみると当然のようにくしゃみが出る。鼻は外敵が侵入しないためのバリアーになっているから、異物が侵入したと判断すると、くしゃみをすることで外敵を排除する。また鼻水を出すことによって洗いだそうとする。

 ところが、口でコショウをなめてもなんともない。おいしく味わって栄養として身体に入れてしまうだろう。同じように、花粉も、鼻から入れればアレルギー症状であるくしゃみや鼻水を起こす。しかし口から入れれば問題ない。この口鼻呼吸が、減感作療法の簡易版と言えるのだ。

 具体的にどうするか。まず、にっこり笑って歯は閉じて、歯の隙間から息をスーッと吸う。そうするとよだれが出る。そのよだれの中に花粉がトラップされる。

 そうしたら、それは呑みこまず、そのまま息を鼻からフーンと吐く。これで鼻の周囲にあった花粉が排除される。この動作を家で10回くらい練習したら、外に出るのだ。(終わり)

 南雲氏がこの方法が主で本当に症状がストップしたのかいざ知らずであるが(実際、南雲氏の食事療法を実践していれば、腸環境症状改善での完治の可能性はある)、やり方は非常に簡単である。口で吸って鼻で吐くを10回繰り返すだけ。

 というわけで、アレルギー症状がある人は試してみてもいいかも知れないと思った。症状が治まるだけで、精神的にも良い!減感作療法というのは、やり方多々ありそうだが、けっこう実績あるところあるんだよな~ということで、取り入れてみようっと。

香川飯 [アスリート研究所]

 Athlete Research Institute of Totti、略してARITの回である。英語で翻訳をしてみると、研究所というのはResearch Instituteというらしい。欧米かぶれ、少しはかっこよくなったかな(笑)?ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 というわけで、欧米の本拠地・イギリス・マンチェスターUに移籍した香川真司であるが、プレミア1、2戦を見る限りでは動きも上々でチーム連携以外問題なさそうである。

 やはりドイツでの実績は本物であり、他の日本人選手とは一線を画しているような印象を受けた。そこで、以前より私の一押し長友、香川、内田の香川の生活を見てみた~い。ドイツでの活躍を示す香川のテーマ曲を聞きながらどうぞ♪ ⇒「you tube:香川真司テーマ曲」

 これは11年秋頃放送されたもので、ドイツ2年目のシーズンを迎えるにあたってのドキュメント動画かな。⇒「you tube:アスリートの魂」 ・・・1

 これは12年夏頃放送されたもので、ドイツ生活終了、プレミア移籍直前のドキュメント動画かな。⇒「you tube:ソロモン流」 ・・・2

 おもしろいことであるが、肉体トレーニングの風景がほどんと出てこないこと。他の選手もこんなもんだっけ(笑)?動画1の17分頃に専属トレーナーを付けた映像くらいかな。私も欲しいw

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 16分頃の動画であるが、この日の献立メニューが映し出された。白米、味噌汁、白菜と豚肉の重ね蒸し、油揚げとキャベツの炒め物、フルーツ。基本的に外食はしないとのこと。

 栄養士のレシピを元に作り、冷蔵庫でタッパーに保存しているという。あれ?自炊はしないという本人の情報とは違うな(笑)。サッカーを中心に据えて、自分の生活を回すというスタイルらしく、食事にも気遣いが見られる。

 外食しないでこの通り食べてるんだったら、それなりに(人並み)現役続けられるんじゃないだろうかという印象。動画1、2でも、本人「バランスよく食べること」というのが口癖(笑)。

 他、食べてるシーンは、動画2(9:25~)で打ち合わせのホテル?でパスタを注文。低いテーブルで食いにくそうにパスタを食べてる。麺類が好きとのこと。

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 動画2(15:00~)香川ん家が出てくる(笑)。香川のマンションの下には、カフェがある。チェーン店なのかな?朝はカプチーノとチョコクロワッサンを食べるわとおばあちゃん店員の証言なり。

 そうか、そうか。私と同様・カプチーノ好きだったか。最後入れたのは何かな?砂糖かな?ドイツのカフェはあんな風にトッピングできるのか?香川は62キロだから、1日31gの範囲内OKだが・・・。

 動画2(26:00~)行き着けのイタリアン?ペンネ・ボロネーゼ、アスパラ・エビ添え。そのときの直感で食べるものを決める、それが香川流?

 「バランスよく食べるようにはしてますし、まだまだ自分にとって知識が足りないからなというのはあるので」とコメント。香川~、私をアドバイザーで雇うのだ~♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 動画2(29:30~)日本帰国直後の車の中で、コンビニのうどん?そういえば、うどん大好きなんだっけか。

 上記見る限りでは、イレギュラーの生活空間を取材していたせいか、どうも毎日の食生活というのがよくわからなかった。どうせなら、機内食何食べてるのか?とか取材して欲しかったな。

 プロサッカー選手だけに、消費されて相殺される量も多いため、ある程度の食事量もOKだとは思うが、渡辺莞爾先生の著書にある通り、「温野菜より、野菜は生で摂ることの方が身体に良い」を知っておくだけで違うとある。

 そういった本来の道を知った食事法を取ってないという印象である。だが、それでも、周りのプロ選手でも節制できない人は多数いるだろうから、栄養士のメモを守って食事するだけでも相当なんだろうなぁ。

 そういえば、巨人で3年前くらいに新人王取った松本。育成選手からのレギュラー奪取で一時期騒がれたけど、怪我して最近やっと出てきた。

 そのときの特集番組で見た自宅の食事が卵かけご飯だった(笑)♪アヒャヒャヒャヽ(゚◇゚ )ノ♪今は調子いいみたいだけど、何食べてるんだろうか?

 さて、香川のご飯を追うだけで終わってしまったが、このご飯で今期のプレミアの活躍を占おうではないか!怪我はぎりぎり大丈夫そうか、それなりに活躍もしそうってことにしておこう。
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