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出版社まで中庸 [西式強健術]

 国立国会図書館の近代デジタルライブラリという電子図書閲覧システムを発見した。⇒「リンク:近代デジタルライブラリ」

 「明治以降に刊行された図書・雑誌のうち、インターネットで閲覧可能なデジタル化資料を公開しています。」ということで、著作権が切れたものが順次公開されているということだろうか?

 個人的に著作権が切れたもので興味がある作品というものはほぼないに等しい。だが、一つだけあった。それは西先生の作品である。

 というわけで、検索をかけてみたところ、26冊発見なり♪中庸出版社という名前で全てがわかる。

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 他にも検索の仕方を変更すれば、おもしろいものもいくつか出てきそうである。いやぁ、それにしても、某ブログや都立図書館とかに行かないと読めない作品だったので、よかったよかった。

 後は、うまい具合に印刷ができることが確認できれば完ぺきである。あの分量をウェブ上で読むには、字の大きさや操作性にまだ問題があるかな。他、何かあったかしらん♪ヽ(゚◇゚ )ノワーイ♪

 一つ「健康の科學と普勸坐禪儀」、タイトルからしておもしろそう♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

一者へのアプローチ [西式強健術]

 前回メモした著書「いのちと気-意識を高め、病気を超える-/天外伺朗、矢山利彦著」引き続きである。⇒「参考記事:ひとりO-リング」意識と無意識の境目の呼吸と脳の快の状況についてメモ。

 天外 ー 呼吸というのは人間にとって大変特殊な動作なんです。起きているときも寝ているときも、ずっと呼吸はしているから、あまりにも当たり前で、誰も呼吸について考えることはないでしょう。

 それは意識しているからですね。ところが呼吸は意識して変えることもできます。例えば筋肉で言うと、自分の意思で動かせる随意筋と、自分の意思では動かせない不随意筋があります。

 随意筋で出来ている腕や脚は意識レベルで動かせますが、不随意筋で動いている心臓の鼓動や胃の働きをどうにかしようということは自分ではできないわけです。

 無意識の生命中枢が管轄している筋肉と、意識レベルで動かせる筋肉では、はっきりと分かれています。ところが呼吸だけはその両方の境目にある。意識と無意識の中間にある。

 だから、瞑想でも気功でもヨーガでも、呼吸をものすごく重視するのは、それが意識と無意識の境目で、意識から無意識にアクセスするときに使えるからです。(呼吸について、おわり)

 矢山 ー 脳の快の状況には大きく分けて2つあって、1つはドーパミンが出ていて、もう1つはエンドルフィンとセロトニンが放出されています。

 ドーパミン系は集中モード。今から気功をやるぞ、パワーを出すぞというときにはドーパミンが急激に増えます。ふぁーっといい気持ちだなといったときはエンドルフィンやセロトニンが増えます。

 この2つの状態を分けて使うこともありますが、2つの状態に同時になることもあるんです。その同時になっているときが一番いい。すごくリラックスしていながら、ものすごく集中している状態ですね。(脳の快について、おわり)
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 この2つの見解を合わせると、瞑想、気功、ヨーガの奥義は「呼吸で意識から無意識にアクセスすることで、脳の快の状態、2つの状態に同時になること」であることがわかる。

 これはゆる体操でも同様のことが言われていて、ゆるむとたるむは違うと明確に書いている。意識的に緊張状態をたるませることで、2つの同時状態「ゆる」を生みだしているのである。

 そして、また同様この同時状態を指し示す言葉がある。それは西式で言う「一者」である。目的は一緒であるが、アプローチの仕方が違うのである。

 アプローチの仕方で、西先生が呼吸法について言及していない、重要視していない理由の1つが推測できる。なぜか?おそらく、呼吸法は万人に体得させるのは難しいと判断したのだろう。

 この不等号が適切かどうかの判断は付かないが、私の独断と偏見による一者アプローチ難易度は西式>ゆる>呼吸法となる。というわけで、この話は一旦おわり。続きはまた。

一者足るもの [西式強健術]

 先日、書類の片付けをしていたところ、渡辺医院に訪れたときに頂いた健康新聞のコピーが出てきた。日付は平成18年10月10日のものである。西勝造「空腹と栄養」よりをメモがてらに残しておこう。

 われわれは空腹になるから食べる。まことに結構なことである。ところが、何かの原因で、空腹を感じなくなったとする。それもまた結構なことである。食べなければよいのである。空腹を感じるまで食べなければよいのである。

 ところが「食は命なり」などという言葉があるものだから、食べなければ命は持たぬなどという考えから、無理に食べる。そして病気を悪化させる。真の健康者にとっては、何を食べ何を食べて悪いなどと煩うことはない筈である。

 われわれが今日直面している栄養学なるものは、病人を中心として研究して組織立てられたもので、真の健康者にとっては、益なき長物である。

 さて栄養学の教えるところによると、われわれの摂っている食物、それが植物性食品であろうと動物性食品であろうと、それを分析してみると有機物として蛋白質と脂質と糖質と、無機物とビタミン及び水分から成っていることが解っている。そしてこれ等の成分は如何様な作用をなすものであろうか。

 われわれが生活しているということ、即ち生きているということは、われわれの生体を形成している細胞の原形質内で行われる化学変化の集合であるとも言い得るのである。即ちこの化学変化は、一方では同化作用を、また一方では異化作用を、不眠不休、絶え間なく行うものである。

 そしてこの両作用は、呼吸によって体内に持ち込まれる酸素と、食物として口腔から体内に持ち込まれる食物によって行われるのである。なまはんかな栄養論者は、野菜や果物など栄養価がない、栄養はやはり獣肉や魚肉に限るなどというが、とんでもない迷論である。

 われわれの生体さえ健康であれば、何を食べても栄養となるのである。また逆に健康を害している人にとっては、何を食べても、それは栄養にならぬのである。(西勝造著「長命の生理」、昭和32年5月25日初刊)(おわり)

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 純粋な栄養論という立場で話しをしているのではなく、もっと上の視点で話しをしているわけである。それさえわかれば、重箱の隅をつつくような真似はできないだろう(笑)♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 要するに、一者足るものということである。もっと見解を書いてもいいのだが、なんだか蛇足な気がするので、これでお終いだよ~(笑)♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

計り知れない潜在能力 [西式強健術]


新脳内革命 春山茂雄71歳! 体内年齢28歳のレシピ

新脳内革命 春山茂雄71歳! 体内年齢28歳のレシピ

  • 作者: 春山茂雄
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2011/02/19
  • メディア: 単行本

  今回はコチラ「春山茂雄71歳!体内年齢28歳のレシピ-新脳内革命-/春山茂雄著」である。脳内革命の春山氏であるが、この人は加圧トレの指導者でもあったのかと。

 加圧トレに関して、NASA開発の全身振動マシーンといふものが紹介されていた。そのマシーンを見て思ったことをツラツラとメモしてみる!以下、適当に要約。

 老化は成長ホルモンの枯渇から始まるという。成長ホルモンが分泌してない人は見た目、病気に対する抵抗力がなくなるので、いかにたくさん分泌させられるか?

 筋肉が壊れることで、脳は修復が必要だと判断して、成長ホルモンを分泌する。では、古い筋肉を壊す運動はどういうものがよいか?

 無酸素系のパワートレーニングがそれに当たるそうであるが、それを30分以上やり続けることを週2回程度は実施する必要があるそうだ。

 ここで、NASAの宇宙飛行士や、Jリーグの鹿島アントラーズが採用しているマシンの紹介ということで、以下の加速度振動板と呼ばれるマシンである。

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 一見セグウェイみたいな形をした、ハンドルの付いた立ち乗り型の台。体重計みたいな台に乗ると、台が振動して腰から下の筋肉がいろいろな方向に引っ張られたり揺すられたりするマシーンである。

 NASAは、無重力の宇宙空間に長期滞在すると筋肉が落ちてしまう宇宙飛行士たちのために研究を進めた結果、筋肉作りの一環としてこのマシーンを開発した。オランダには、このマシーンを利用してメダリストになった選手もいる。

 老化して古い筋肉のかたまりのような人なら、この振動板にわずか30秒~1分半程度乗っただけで、もう翌日は歩けないほどの筋肉痛になるそうだ。

 ってなわけで、勘のいい人はもうお気づきであろうが、ポイントは2つ。四股の血流を抑制して、筋肉を振動させるということである。さあ、写真を回転してみよう!

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 わかったかな(笑)?加速度振動板と呼ばれるマシンは毛管運動マシンなのである。毛管運動は重力によって、手足の血流を抑制して、自力でブルブル♪全く同じことなのである。

 ただ、異なるポイントは他力か自力か。また、血流抑制のレベルである。もう一点、木枕して実施する分、加圧トレは首絞めてまで血流抑制できないから毛管運動の勝ちかと思ったが、マシンは立ってやるから、心臓の上に頭があるってことで問題ないね(笑)。

 うーむ、NASA開発の全身振動マシーンと同様の効果が得るものを自力で簡単にできる方法が毛管運動だったとは・・・。成長ホルモンまで分泌せしめる計り知れない潜在能力♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

猫プル運動で、呼吸が楽になるとミタ! [西式強健術]


詰まらない、破れない 血管を強くする本

詰まらない、破れない 血管を強くする本

  • 作者: 松原 英多
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2012/06/21
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 今回はコチラ「詰まらない、破れない 血管を強くする本/松原英多著」である。この本自体は特に際立つところはないが、西先生の血液循環論を知っていると、ものすごくおもしろく読めるところ多数あり。

 そういう意味では、かなりの名著であったw。基本的な血管構造のところから、血液循環に関する病気についてなど色々書かれている。多数あったが、ここは外せんだろうってことでね。以下、メモ。

 慢性閉塞性肺疾患 - 肺は血液循環の大事な拠点の1つ

 血液循環にとって最大の拠点は心臓ですが、もう1つ、拠点として肺も欠かすことができません。肺は、のどに直接つながる気管から始まります。気管から気管支、さらに枝分かれして細気管支といなり、ブドウの房のような肺胞にいたります。

 肺の役割は、呼吸によって酸素と二酸化炭素を交感し、血液循環を通して、組織や臓器、器官に新鮮な酸素を大量に送り込むことです。

 有害な刺激性の物質を吸いつづけていると、肺胞が破壊され、肺胞をとりまく毛細血管も減るため、酸素と二酸化炭素の交換が困難になります。いわゆる呼吸困難の状態になるのです。「死よりも苦しい病気」として知られています。(おわり)

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 最近よく酸素の吸引の機械みたいのを、老人たちがカートのようなもので引きながら歩いているが、多分あれである。

 こういう直接的原因って、我々案外知ることがないのであるが、けっこうあっさり書いてあった。肺胞が破壊され、肺胞をとりまく毛細血管も減るため、酸素と二酸化炭素の交換が困難になると。

 結局のところ、破壊された肺胞は仕方ないと思うのだが、それに繋がる毛細血管がなくなった状態がダメってことなんだろう。ってことは、別経路、つまりバイパスを作ればいいってことである。

 物資を運べる状態にすれば、肺胞も復活するんじゃないか?と思ったのだ。その基礎となるのは、もちろん食事療法を中心とした少食・断食となるが、そうバイパス作りはあの運動である!

 ってことで、慢性閉塞性肺疾患関連の患者さんは、毛管運動1日60分程度やってみてはどうだろうか?これくらいやれば、相当な血流通路が確保されて、肺胞が復活し、呼吸が楽になるとミタ!(o゚◇゚)ノミタミタ♪

 猫ぷるぷる運動も呼吸器系疾患にも効能があるとは、思いもよりませんでしたナァ♪======ヽ(゚◇゚ )ノ♪

だから、俺はいいがんうなんだぜぇ~♪ [西式強健術]

 今回もコチラ「西式強健術と触手療法/西勝造著」である。以下、「健康と不健康」をメモしておこう。

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 他人になにごとかを相談する場合に、他人の意識の波長と、自分の意識のそれが一致するときは、多くの場合成功するものである。

 別々の居間に同じような琴を2つ置いて、空気の具合、温度、湿度を等しくして、2つの琴の糸の調子を合わせておいて、一方の室(へや)の琴の、2番目なり3番目なりの糸をピンと鳴らすと、他室の琴の同じ糸が、同様にピンと鳴るであろう。

 これを同調といい、この原理を応用したのがラジオである。たとえばわたしならば、わたし自身の音声も、耳の鼓膜も、現在意識も潜在意識もすべて調子が合っている。

 この同じ調子の原意識の発動によってこれを音声に代わらしめて、空気の媒介で耳の鼓膜へ振動を伝えてレコードする。

 自分は幸福者であり、自分の病気は治る。自分は長命すると信ずれば、そのとおりになり、自分は不幸者だ、病弱である、短命に違いないと思えば、そのとおりになるのである。

 人々の成功とか不成功とかは決して一夜造りのものでなく、それぞれ思い来たったところによってその現在を保ち、現在の思いはやがて将来の運命となって現れるのである。

 言葉を換えていえば、過去の思想は現在の状態を顕在し、現在の思想は未来の結果を生むのである。

 諸君の現在の健康状態あるいは不健康状態は、過去の考えと行ないとの結果であって、現在ただいまの考えと分別とは将来の結果となって現れるのである。今日において自分は長命する、自分は幸福者である、自分は健康である。

 自分は運がよいと固く信ずれば、その結果は必ず将来現れてくるのである。されば根本において自分は良くなると思わなければならない。信ずるところに真理がある。

 信ずるが故に自己の体内の細胞の分子の配列が、あたかも水の方円の器に従うように変化するのである。良くなると思えば良くなり、悪くなると思えば悪くなる。(おわり)

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 上記にある琴の実験とは、こちらのメトロノームと同じようなことを言っているのであろう。⇒「参考動画:メトロノーム同期 (10個) 」

 一つ疑問なのは、同調する基準となる振動数はどこへ収束していくのか?であるが(笑)。これは想いの強さであろうか、想いの強さに全てが同調していくのか。

 いずれにせよ、琴もメトロノームも自分という肉体も精神も、現在意識も潜在意識も、何区別することなく、この法則に従うということである。

 実は、「現実は自分の思う通りに出来ている。」であった。

 だから、結局のところ、誰がなんと言おうと、俺はいいがんうなんだな(笑)♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪

ことごとく意識し努力して行なう [西式強健術]


西式強健術と触手療法

西式強健術と触手療法

  • 作者: 西 勝造
  • 出版社/メーカー: たにぐち書店
  • 発売日: 2011/12
  • メディア: 単行本

 今回はコチラ「西式強健術と触手療法/西勝造著」である。本書は、治療と健康の維持・増進を包括する画期的な理論と実践法を創始した西勝造、初の単行本の復刊である。

 昭和5年に刊行されるや大反響を呼び大ベストセラーとなったばかりでなく、その後の手技療法の発展に多大の貢献をした名著。「本書は、西式展開の基礎であるとともにその全てであり、万人必読の古典である。」(昭和48年刊・限定出版版のあとがきより)

 昭和5年の復刻版を楽しみにヒソヒソと読んでいたわけである(笑)♪アヒャヒャヒャヽ(゚◇゚ )ノ♪孫・万二郎氏のあとがきにもある通り、西式健康法創造の過程がわかるのが他の著書にはない本書なのである。

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 で、西式強健術とは何ぞや?と思っていると、実は背腹運動のことを指しているようで、最初は背腹運動=西式強健術として世に売り出した格好となっていたようだ。⇒「参考サイト:背腹運動」

 個人的には、西式強健術というと、カッコいいなとか思っちゃうのである(笑)♪ヘ(゚∀゚*)ノホッホッホッホ♪

 そういうわけで、西先生の言葉で残されている西式強健術の解説、「脊柱と腸の運動」という部分をPDF化したので、そこからを抜粋して気になった部分をメモしておきたい。⇒「PDF:脊柱と腸の運動」

 準備運動を行なう場合は、眼を開いていてもよいが、脊柱および腸の運動の場合は、眼をとじてやった方が都合がよい。ただし、無念無想になるのではなく、ことごとく意識し努力して行なうのである。

 そしてこの運動を2000回続けて実行すると、全く不死身の体となり、蛭を体に吸い付かせようとしても、体から一種の抗素が分泌して蛭が吸い付くことができないようになり、蚊ものみも食わない体になる。

 そして、2000回連続これを実行したならば、もはや毎日この運動を行なう必要がなくなるのである。たとえ、何かの原因で背骨に狂いがきても、この運動法を1回やれば直ちに矯正することができる。

 次に病気のある人は、この運動法を30分間も続けてやると、反射運動が起こってくる。たとえばリューチマスの患者であれば絵にもかけないようないろんな発作が起こる。それはそのひとびとによって異なり、中にはひっくりかえって足をばたばたさせる人もある。

 病気のある人に限ってこの運動法をやると各関節のところに毒素がたまり、それをおしのけようとして自然にそういう発作が起こるのである。こういう反射運動の起こったときは、額でも、膝でも、自分でたたくか、あるいは人に背骨をパッとたたいてもらえば直ちに止まる。

 この反射運動は、岡田式静坐法でも、生気療法でも、大本教の鎮魂帰神法でも、その他この種のものにたいてい起こってくるものであって、特に西式強健術にのみ起こるものではない。(おわり)

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 他の著書で、動く瞑想とも取れる表現があったのだが、信念を叩き込むというところを意識し始めてからというもの、一番感心した点が、「ことごとく意識し努力して行なうのである。」。

 だいたい瞑想法って、無になるとか、何も考えないで行なうというイメージが強いので、ことごとく意識し努力して行なうというのは、設計思想の賜物なんだろうか。

 2000回以上は何回か実施したことがあるのだが、既に私は1回実施すれば、脊柱が矯正されるというボーナスな身体を手に入れているのだろうか(笑)?

 好転反応という意味では、確かに30分近く実施すると、毛細管発動現象と思われるものが顔から上で起こるので、脳、顔面が痺れるというおもしろい体験ができるのである(笑)。

 個人的に、ひざがバタバタしたとかいう体験はないが、ま、ない方がいいか(笑)。で、気になったのが、岡田式静坐法でも、生気療法でも、大本教の鎮魂帰神法の3つの具体例。大本教までカバーしているのがすごいなとか思ってしまうのである。

 というわけで、ことごとく意識し努力して「いいがんう」を叩き込みたい(笑)♪((m(゚◇゚ )m))ウヒャヒャヒャー♪
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